| タイトル | PAMにおける不特定の脆弱性 |
|---|---|
| 概要 | LinuxのPAMモジュールは、一時ファイルを使用することでローカルユーザーがrootアクセスを取得できる脆弱性です。 |
| 想定される影響 | ・当該ソフトウェアが扱う全ての情報が外部に漏れる可能性があります。 ・当該ソフトウェアが扱う全ての情報が書き換えられる可能性があります。 ・当該ソフトウェアが完全に停止する可能性があります。 |
| 対策 | 参考情報を参照して適切な対策を実施してください。 |
| 公表日 | 1998年12月1日0:00 |
| 登録日 | 2007年6月23日11:22 |
| 最終更新日 | 2007年6月23日11:22 |
| CVSS2.0 : 警告 | |
| スコア | 6.2 |
|---|---|
| ベクター | AV:L/AC:H/Au:N/C:C/I:C/A:C |
| PAM |
| PAM 0.64 およびそれ以前 |
| No | 変更内容 | 変更日 |
|---|---|---|
| 1 | [2007年06月23日] 掲載 |
2026年6月23日11:22 |
| 概要 | Linux PAM modules allow local users to gain root access using temporary files. |
|---|---|
| 公表日 | 1998年12月1日14:00 |
| 登録日 | 2021年1月29日18:03 |
| 最終更新日 | 2022年8月17日17:15 |
| 構成1 | 以上 | 以下 | より上 | 未満 | |
| cpe:2.3:a:pam:pam:*:*:*:*:*:*:*:* | 0.64 | ||||