複数の Apple 製品における脆弱性に対するアップデート
タイトル 複数の Apple 製品における脆弱性に対するアップデート
概要

Apple から各製品向けのアップデートが公開されました。

想定される影響 想定される影響は各脆弱性により異なりますが、次のような影響を受ける可能性があります。詳細は Apple が提供している情報を参照してください。   * HTTP クライアントを通じた AFP サーバ攻撃 * 任意のコード実行 * 情報漏えい * バッファオーバフロー * 権限昇格 * サービス運用妨害 (DoS) * ファイルシステムの改ざん * UI スプーフィング * 制限回避 * クロスサイトスクリプティング * アドレスバー偽装
対策

[アップデートする] Apple が提供する情報をもとに最新版へアップデートしてください。

公表日 2018年10月31日0:00
登録日 2018年11月1日11:26
最終更新日 2018年11月1日11:26
影響を受けるシステム
アップル
iCloud for Windows 7.8 より前のバージョン
iOS 12.1 より前のバージョン
iTunes 12.9.1 より前のバージョン
macOS High Sierra (Security Update 2018-001 未適用)
macOS Mojave 10.14.1 より前のバージョン
macOS Sierra (Security Update 2018-005 未適用)
Safari 12.0.1 より前のバージョン
tvOS 12.1 より前のバージョン
watchOS 5.1 より前のバージョン
ベンダー情報
その他
変更履歴
No 変更内容 変更日
1 [2018年11月01日]
  掲載
2018年11月1日11:26