| 概要 | Cross-site request forgery (CSRF) vulnerability in Cisco Unity Connection 11.5(0.98) allows remote attackers to hijack the authentication of arbitrary users, aka Bug ID CSCux24578. |
|---|---|
| 公表日 | 2015年12月13日1:59 |
| 登録日 | 2021年1月26日14:54 |
| 最終更新日 | 2024年11月21日11:34 |
| CVSS2.0 : MEDIUM | |
| スコア | 6.8 |
|---|---|
| ベクター | AV:N/AC:M/Au:N/C:P/I:P/A:P |
| 攻撃元区分(AV) | ネットワーク |
| 攻撃条件の複雑さ(AC) | 中 |
| 攻撃前の認証要否(Au) | 不要 |
| 機密性への影響(C) | 低 |
| 完全性への影響(I) | 低 |
| 可用性への影響(A) | 低 |
| 全ての特権を取得 | いいえ |
| ユーザー権限を取得 | いいえ |
| その他の権限を取得 | いいえ |
| ユーザー操作が必要 | はい |
| 構成1 | 以上 | 以下 | より上 | 未満 | |
| cpe:2.3:a:cisco:unity_connection:11.5\(0.98\):*:*:*:*:*:*:* | |||||
| タイトル | Cisco Unity Connection におけるクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性 |
|---|---|
| 概要 | Cisco Unity Connection には、クロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCux24578 として公開しています。 |
| 想定される影響 | 第三者により、任意のユーザの認証をハイジャックされる可能性があります。 |
| 対策 | ベンダ情報および参考情報を参照して適切な対策を実施してください。 |
| 公表日 | 2015年12月9日0:00 |
| 登録日 | 2015年12月16日11:27 |
| 最終更新日 | 2015年12月16日11:27 |
| シスコシステムズ |
| Cisco Unity Connection 11.5(0.98) |
| No | 変更内容 | 変更日 |
|---|---|---|
| 0 | [2015年12月16日] 掲載 |
2018年2月17日10:37 |